□Diary in AU□
AustraliaのMel在住早10年目、趣味・特技は各種申請手続き。英語は日々精進、座右の銘は「人生崖っぷち」
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ふぢ

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アメリカ人の珍回答
ネットの荒波彷徨ってたらこんな記事が。
ある掲示板にこんなトピがあったらしくてそこに投稿された驚愕の事実( ̄m ̄*)プッ
なんと実話ですってよ?奥様。

「外国からアメリカに移住してきた人々が、アメリカ人から尋ねられたクレイジーな質問」

●じゃあ僕から。フランス人だけど、近所の20歳くらいの女性に聞かれたこと。「フランスの子供って、いったい何年生くらいからフランス語を勉強しはじめるの?」実話だ。

●外国人が現地で、バカな質問をされるのはどこでもあることだよアメリカだけの専売特許というわけでもない。僕はチェコ人だけどチェコ共和国には地ビールはあるのかと尋ねられた。今はボスニアに住んでいるが、自分の母親でさえ、周りはムスリムばかりで危険じゃないのかとか、ハイキングへ行くときは地雷地帯を歩き回らなくちゃいけないんじゃないのかと聞いてくる。

●アメリカに5年住んでいる。「あなたの国ではどんな言語を学んでいるの?」とか、「英語をちゃんと学んでいてとても良い移民ね」とか言われる。ちなみに私はイギリス人。あと、かなり大勢のアメリカ人が、なぜイギリスでは7月4日の独立記念日を祝わないかと不思議に思っているようだ。

●オレがムカつくことは、外国人は自分の国では自分の国のテレビ番組を見ているってことを理解しないアメリカ人が多いこと。もう何回も「え?セサミストリートを見たことがないの?」とか「オズの魔法使いを見たことがないの?」と聞かれた。必ず返事には「え?子供のときにCasimir(フランスの番組)を見たことがないの?」と驚いてみせることにしてる。

●メキシコでは女の子を売るのは義務なのかを尋ねられた。

●アメリカでしばらく仕事をしていたことがある。誰かがどこの出身かを聞いてきたので、アイルランドだよと答えたら、彼女は「ははは」と笑って、本当はどこなのよ?と聞いてきた。当惑してアイルランドだよと答えた。このやりとりが繰り返され、最終的に彼女は「みんなアイルランドが実在の場所じゃないって知ってるわ、小さな妖精が暮らすおとぎ話に出て来る場所よ。からかうのもたいがいにして、私はバカじゃないのよ」と言った。最後のセリフが引き立っていた。

●それはもう毎日のように、出身地を答えるたび「どうしてフランス人はアメリカ人が嫌いなの?」と言われるよりはマシだ。これは2004年からずっと、月に最低2回は聞かれている。

●で、君はなんでアメリカ人が嫌いなんだい?

●きっと、せっかくもらった自由の女神を磨かないからじゃないかな。パリで作られたときはピカピカだったのに、今はサビついている。

●おい、誰かにプレゼントをあげたら使ってもらうだけで感謝だろ。箱に閉ったままだったり返品したりするよりましだ。あるいはカナダに回したほうがいいのか?

●ニュージーランドのマオリ族は泥の家に住んで、草のスカートを履いているのかと尋ねられた。

●「アイルランドには車はあるの?」これウソじゃないんだぜ。しかも5回くらいあるんだ。

●私は「フランスではペットはいるの?」と聞かれたわ。もう返事は「いない」と答えてる。ついでに「フランス人は動物を何でも食べるので数が減ってしまい、かたつむり(エスカルゴ)まで食べるようになったのよ」と答えてる。

●マレーシア人だが、大学の面接で審査委員の1人が「今でも木の中に住んでいるのか」と聞いてきた。もしそうならどうやってネットで大学に応募出来たんだよ。

●外国に対してばかげた予測をするのはアメリカだけじゃないぞ。僕はイギリス人でタイに2年ほど住んだが、イギリスにトラはいないと言うと、信じられないという顔をされた。

●2000年のことだった。アメリカの大学の最初の日のこと。「インドには車はあるの?」と聞かれた。

●どうして普通のイギリス人のアクセントじゃないのか聞かれた、イギリスでは5マイルおきに別のアクセントがあるということを信じてはもらえなかった。

●うちの父はアメリカに何度か行き、ステーキハウスに招待されたのだが、まるで父を砂漠からきたどこかの民族で、レストランを見たことがないとかステーキを食べたことがないような扱いをされるそうだ。ドイツ出身なのだが、しょっちゅうヒトラーはまだ生きてるの?とか聞かれる。

●僕がアメリカにいたときは、学校に登校するときカンガルーに乗っていくのかを聞かれた。

●僕はアジア人でニュージーランドのアクセントだけど、これが混乱させるらしく、何度か「英語をしゃべってるのか?」と聞かれた。

●「スコットランドにはテレビはある?」ビッチめ。俺らがテレビを発明したんだろ。(あるいは少なくとも貢献した)

●南アフリカ人だが、「ネルソン・マンデラ(第8代南アフリカ共和国大統領)を知ってる?」「学校にはライオンに乗っていくの?」

●少なくともネルソン・マンデラであって、モーガン・フリーマンじゃないことは知っていたようだ。

●英語のスキルを褒められるたびに笑える。あと電気はあるのかとか、アメリカからどうやって電気が運ばれたのかとか言われる。ちなみにオーストラリア人だ。

●アメリカはかなりひどいね。数年前ニューヨークにいたときに、フィラデルフィア出身の20人くらいに、(オーストラリアでは)コアラやポケモンと戦うために訓練してると言ったけど、誰もウソを言ってると疑いもしなかった。

●スウェーデンからだけど、アメリカ人が自分をスイス出身だと思い込むのに嫌気がさしている。「どこ出身?」「スウェーデンだよ」「かっこいい!私アルプス大好きよ」

●「オーストラリアでは、ユーロを使うのかい?それともアメリカドル?」

●「女王を知ってる?」もういつもバカな質問には、バカな答えを返すようにしてる。

●ショックを受けた質問。「南アフリカでは何歳からゾウに乗る免許を取れるの?」そのとき僕はスーツを着ていた。

●「どこ出身?」
「スウェーデンだよ」
「スウェーデン?スイスのことね?」
「スイスじゃないよ、スウェーデンだよ」
「アメリカではスイスって呼ぶのよ」
この最後のセリフは、いつもやたら気取ったかんじで言ってくる。
ついでにホッキョクグマに乗って学校に通わないことも説明しなきゃいけないんだ。

●「どこから?」
「南アフリカだよ」
「南アフリカのどこの国?」

●アイルランド人だけど、アメリカに数ヶ月滞在したとき、女の子たちにアイルランドには火曜日はないと説得できてしまった。


私が実際に聞いた話としては「日本にはこんなゲーム機ないだろう?(・∀・)ニヤニヤ」
と自慢げに任天堂のスーファミ持って来たとか(笑)
任天堂は日本のんだろ■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ

あぁ愛すべきアメリカ人(棒読み)
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出戻り猫

去年の4月からいるこのバカ猫。
旧姓パン吉、今はバッキーなのですよ。
バカから来てるんですけどね( ̄m ̄*)プッ
愛するおバカ猫なんだけど。
愛人猫スモーキーと凄く仲が悪く。
と言うか、スモーキーがめっちゃ嫌ってますの。
前のトラの時は最初だけで後は一緒に寝てたりしてたんだけど。
1年経つのにまったく仲良くならないどころかかえって険悪に。
バカ猫に生傷がたえなくなっちゃったのよ。
スモーキーは年寄りなんだけど気が強いんだわ。
バカ猫が流血って事が毎日起こるように。
頭にも目の上にも首にもハゲと傷が。スモは無傷なんだけど。

Azr_0456a.jpg
↑小さい頃はまだこんな可愛い喧嘩だったわねぇ。

昼も夜もキャットファイトでスモーキーはもう12歳だしこれ以上ストレスになっては、とAさんが心配。
で、前に遊びに来てバカ猫を気に入ってた同僚に話してたら「僕が飼うよ!(・∀・)」と即決。
元々Aさんの職場で捨てられたので知ってるのよね、生まれた時から。
そして私が日本行く日に貰われて行ったのよ。
1年間一緒だったので情は移るけどなんせおバカで卑しくて五月蝿くてオシッコばっかりしてソファーも毛だらけで昼夜喧嘩でちょっと疲れてたワタクシ、喜んじゃったわヽ( ´ー`)ノフッ

これからはパンもキッチンテーブルに置けるわ!トイレの砂交換も週に2回で済むわ!
もうクッション毛羽立ったりソファーに毛がつかないわ!
とほくそ笑み日本へ旅立ったワタクシ。

なのに。なのに。

DSC_0017_20120416200816.jpg
|///|ヽ(゚Д゚ )ノ|///|タダイマー

(゚Д゚ )ハァ?

日本から戻ったらこやつも戻ってた_ノ乙(、゚。)_ ドタッ
なんかね、ソファーの下からまったく出てこずご飯も食べず悲しい顔してたんですってよヽ( ´ー`)ノフッ
猫の顔で悲しいってわかるんか。
せっかく猫グッズ揃えた同僚も可哀相に( ̄∇ ̄;)ハハハ

てなわけで・・・出戻ってきやがりました。バカ猫バッキー。
猫まで出戻りか(σ・∀・)σYO!!(今は違うけど)



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